SEとPGのパワーバランスがよく、要件定義〜設計、製造
評価といった、一連の開発を請負うことが可能です。
コスト意識が高まり、開発スパンの短縮、オフショア開発が進む中、当社ではエンジニアの技術品質を上げることで
コストパフォーマンスが出せるよう努めております。
また、開発環境を構築するネットワークエンジニアも多数
おりますので、プロジェクトの規模、進行状況、予算、工程に合わせた受託・請負が可能です。
セキュリティ面では社内基準を設け、それをマネージャーが管理するという体制で対応させて頂いております。
また、御客様独自で設けられているセキュリティ基準がある場合には、出来る限りその内容に沿った環境づくりをさせて頂きます。
なお、PマークやISMSなどの認証取得については現在
取得する方向で協議中です。
受託・請負導入の流れとメリットプロジェクトの規模、進行状況、予算、工程に合わせ、チーム編成客先指定の工程内
作業場にて、開発支援を行います。
3名〜5名規模になるとリーダー選任のもと、具体的な指示が無くとも円滑な業務推進ができる環境を整えます。
請負化し、予算内で当社がマネジメントして参ります。
それにより、業務効率化だけでなく、案件の長短に関わらず
長期的なおつきあいが可能となります。 |